2012年恵方まきの方向
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2012年2月 3日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:国語
「いづれ」と「いずれ」どっちが正しい仮名遣いか調べました。
いづれ」と「いずれ」どちらのカナ表記が正しいのか自信がなかったので調べてみました。
どうやら「いずれ」が正しい仮名遣いのようです。
↓
なるほど、「いづれ」は歴史的仮名遣いだったのですね。
漢字で書いた場合は「何れ」(いずれ)と表記されるそうです。勉強になりました。
久しぶりの国語のお勉強でした。
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2011年12月 3日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:国語
逍遥学派の意味(しょうようがくは)
〔言葉の意味〕逍遥学派(しょうようがくは)とはアリストテレスの開いた学校リュケイオンに学んだ弟子の総称。
逍遥(しょうよう)の意味は気ままにあちこちをぶらぶら歩き回ること。そぞろ歩きともいう。
使い方の例:「京都白河の哲学の道を逍遥する。」
アリストテレスが学校の歩廊(ペリパトス)をぶらぶら歩きながら講義したことが語源。
そのことから逍遥学派をペリパトス学派ともいう。
近いうちにはプラトンのアカデメイアについて書きます。
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2011年9月28日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:国語
やどろく(宿六)の意味
言葉の意味・国語のお勉強
「温泉若おかみの殺人推理」で出てきた言葉。
「うちの宿六(やどろく)」女房が自分の夫を他人に言う際に使う俗称。
仕事をしない解消甲斐性なしの夫のこと。
妻が他人におちゃらけて親しみを込めて使う場合もある。
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2011年7月20日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:国語
事物と物事の違い
事物は「じぶつ」と読みます。(事物の読み方)
たとえば
「衝動買い」は物事ですが事物ではありません
「壊れたテレビ」は事物ですが物事ではありません
事物は「物」に重点が置かれ
物事は「事」に重点が置かれています
言葉の備忘録
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2011年2月19日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:国語
贅沢
私は本を読むとき、本に書き込みをします。
(もちろん借りた本には書き込みをしませんが)
余白に『贅沢に使う』と書き込みをしようと思ったのですが、漢字が出てきません><。
贅沢の沢(たく)は分かるのですが、贅の字が出てきません・・・・。
とりあえずノートに100回書いて覚えよう。
(実際は10回ほどしか書いてません)
日々是勉強
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2010年5月 1日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:国語
せおはやみいわにせかるる
先ほど『せお』についてのつれづれに書いた。
せおで思い出したのが有名な百人一首
『瀬をはやみ 岩にせかるる 滝川の われても末に あはむとぞ思ふ』
(せをはやみ いわにせかるる たきかわの われてもすえに あはむとぞおもふ)
川の流れは速いので、急な流れは岩にせき止められ二つに別れてしまう。別れてしまってもそのうちにまたひとつにあわさる
この川の流れのように今は分かれてしまいますが、いずれまためぐり合うだろうという切ない句です。
高校時代に百人一首を全部覚えさせられたものですが、今となっては覚えていて良かったなと思う今日この頃。
久しぶりに百人一首を取り出してみようと思いました。
そういえば『せお』ではなく『せを』でしたね・・・・。
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2008年12月20日|コメント (0)|トラックバック (0)
磯のあわびの片思い
海外ドラマHEROESで出てきたことわざ
『磯のあわびの片思い』
日本人でありながら初めて聞きました。
ことわざの意味は
あわびは立派な二枚貝であるが稚貝の時に、ふたになっているもう一枚の貝は成長せずに脱落してしまうので片貝であると思われてしまう。そこで、片貝から片思いという名称がつけられたのである
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2008年7月24日|コメント (0)|トラックバック (0)
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リードオフ・マン
リード オフ マン リードオフマンの語句の意味
lead‐off man
(1)野球で、一番打者。トップ?バッター。
(2)その道で、先頭に立って全体を引っ張っていく人。
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2008年7月 4日|コメント (0)|トラックバック (0)
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