HL-5350
印刷速度が速くて、ランニングコストが安いプリンターとしてブラザーのHL5240を使っていました。
最近ではHL5240は製造されていないようです。
トナーを共有できるブラザー工業 A4モノクロレーザープリンター JUSTIO 30PPM/両面印刷/有線LAN HL-5350DN を購入することにします。
ランニングコストは1枚1円以下のように思われますが、実際はドラムの寿命があります。
10万枚でドラムを交換することを考慮に入れておくことがよいでしょう。
プリンター本体の料金が安いので、ドラム交換より本体の買い替えの方が現実的です。
(本当に優秀なプリンターです。ありがとうHL-5350!)
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2010年9月27日|コメント (2)|トラックバック (0)
カテゴリー:パソコン関連商品
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コメント (2)
このドラムの寿命は2万5千枚です。 印刷枚数が規定値になると、たとえ未だ使えてもドラムエラーを発生させ、ドラムを交換しない限り使えないと思います。
実際に ドラムの寿命まで使ったことはありませんが、トナーの対応がそうですので、同じと思います。
ドラム単品と新品の本体と値段は変わらないので、よほど気にいっていないかぎり新型に変更してしまいます。
5340は同じ大きさで「両面印刷」が機能追加されています。
残念ですが 52シリーズと53シリーズのトナーの互換性はありません。
しかし ランニングコスト、導入コストが低いですが、紙送りの安定性は抜群の信頼性があります。 今まで 12**、24**と使い続けています。
最高のプリンターですね。
投稿者:アキヒメ |2010年11月 8日 20:32
ドラム寿命は規定25000枚で印刷枚数がそれを超えるとドラムサインが点灯するようになりますが印刷は可能です。
ただ、2万5千枚ぐらいでポツポツ黒点が出始めてくるのでやっぱり寿命なんだなーと感じるぐらいです。
事務作業やお客さんに出さないものなら3万枚ぐらいは余裕で使えます。
あまり推奨はできませんが参考までに。
投稿者:通りすがり |2011年8月24日 08:09
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